占いを信じるようになったのは、小学生の時です。当時毎朝拝見していた番組で、今日の運勢占いというコーナーがありまして、その占いが当たったことで気に入りました。とても簡単な内容で、ラッキーアイテムが分かるので、それを活用したところ、本当に上手くできたという経験をしたからです。 それでも毎日運勢が良い時ばかりではありません。当然ながら下位になることもあります。しかしその際、私はあまり占いを信じないようにしています。これは非常に都合の良い話ですが、良いことだけを信じるようにしているのです。マイナスな事というのは、どうしても印象に残ってしまうことが多いです。 そうなると、それがきっかけで失敗してしまったり、落ち込んでしまうことがあります。それならば、自分の運勢が良い場合のみ信じるようにするのです。そうすることで悪い気分になることはありませんし、良い気持ちでいられることが多いです。今後は実際に占い師の方に話を聞いてみたいと思っています。